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情報共有プラットフォーム検討

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概要

情報共有のためのプラットフォームの検討、構築

社会資本管理に有効である様々な情報を様々なシステムから収集し、一元的に管理、提供するためのシステムの構築。
 
情報源システムで蓄積・管理している様々な情報を集約的に蓄積・管理することにより、データの検索・参照の窓口を情報共有プラットフォームに一本化することが可能。
 
管轄・部署を跨いだ情報提供・共有の基盤として、またIotの進展により集約されるビックデータの見える化の基盤として情報共有プラットフォームを利用することが可能。
 
国土地理院が無償で提供する基盤地図「地理院地図」を使用することにより、導入コストや地図データの更新費用の削減に配慮。

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