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発表論文

論文タイトル 社内執筆者 発表先 発表年月
臨時余震観測に基づく2016年熊本地震の前震による高速盛土の被災地点での強震動の評価  矢部 正明 土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.73,No.4(地震工学論文集代36巻) 2017年09月
経路抽出ツールを用いたネットワークの冗長性・脆弱性の定量的評価方法 白石 智良、佐々木  卓 第37回 交通工学研究発表会 2017年08月
ETC2.0プローブ情報を活用した首都高PA利用傾向分析 佐々木 卓、高橋 真人、木下 哲男、神納 大輝 第37回交通工学研究発表会 2017年08月
自転車専用通行帯整備個所における交通事故分析 幸坂 聡洋 交通工学論文集、第3巻、第5号 2017年07月
部分係数設計法の基礎(荷重・抵抗) 刑部 清次 橋梁と基礎 2017年5月 2017年05月
2016年熊本地震で被災した県道338号横江大橋における地震動の推定 矢部 正明 日本地震工学会論文集,第17巻,第2号,2017 2017年05月
民間事業者の実施等に係る意思決定視点からみた我が国のPPP/PFIにおける 「バンドリグ」の意義と有用性  加藤 聡 東洋大学PPP研究センター紀要 第7号 2017年03月
アジアの開発途上国における新たな地域開発の手段としてのPPP(Public Private Partnership)の活用拡大に向けた課題と解決策に関する一考察 加藤 聡 東洋大学大学院紀要 第53集 2016年度 2017年03月
臨時余震観測に基づく2016年熊本地震における西原村および南阿蘇村の被災橋梁に作用した地震動の評価  矢部 正明 土木学会 構造工学論文集A Vol.63A 2017.03 2017年03月
臨時余震観測に基づく2016年熊本地震における九州自動車沿いの被災橋梁に作用した地震動の評価 矢部 正明 土木学会 構造工学論文集A Vol.63A,2017.03 2017年03月
津波による橋梁への作用力軽減対策に関する研究 虻川 高宏 高速道路と自動車 第60巻第2号 2017年2月 2017年02月
ETC2.0プローブ情報を活用したパーキングエリア利用状況の試行的分析 三好 孝明 交通工学論文集 Vol. 3(2017) No. 2 特集号 2017年02月
鋼・コンクリート混合斜張橋用箱桁の耐風対策の検討-岩城橋- 野田 辰徳、深谷 茂広、田中 剛、森野 真之 第24回風工学シンポジウム論文集(2016) 2016年12月
発展途上国における小水力発電事業を対象としたクラウド型O&M 情報システムの開発 宗広 裕司、笠原  拓郎、宮内  章、諏訪  晟治 土木学会論文集F4(建設マネジメント)特集号Vol. 72 (2016) No. 4 p. I_65-I_76 2016年12月
Ground motion estimation for the elevated bridges of the Kyushu Shinkansen derailment caused by the foreshock of the 2016 Kumamoto earthquake based on the site-effect substitution method 矢部 正明 Earth, Planets and Space 2016 2016年12月
久慈港における津波特性の評価 佐藤 崇 土木学会論文集B2(海岸工学),Vo.72, No.2 2016年10月
孤立波によって橋桁に生じる鉛直作用力と桁位置に関する検討 佐藤 崇 土木学会論文集B2(海岸工学),Vo.72, No.2 2016年10月
東北地方太平洋沖地震津波の周期特性に着目した橋桁作用力特性の評価 佐藤 崇 土木学会論文集B2(海岸工学),Vo.72, No.2 2016年10月
鋼・コンクリート混合斜張橋のRC主塔における斜材定着部構造の検討 田中 剛、設樂 伸夫 平成28年度 建設コンサルタント業務研究発表会 2016年09月
Current state of road ecology in Japan 浅利 裕伸 IENE2016 2016年08月

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