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道の駅の防災拠点化

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概要

道の駅を災害時に有効活用するための情報収集・提供システム等の検討

平成16年の中越地震では、被災地内の「道の駅」が避難場所として施設を開放し、また炊き出し等の支援、被災情報、安否情報等の情報提供を行い、防災拠点として機能しました。
 
これを受け「道の駅」防災拠点化への取り組みが全国的に行われ、当社においても道の駅が災害時に有すべき防災拠点としての機能、備蓄資機材、情報収集提供施設の検討を実施。

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